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粉もんみたいになりたい

包んで、のせて、からめて、つなぐ、、、、、

そんなコミュニケーションな食べもんが「粉もん」。
粉もんみたいなひとになりたいやん。

わのわを大きな鉄板と例えて、
みんな色んな事情もじゅうじゅう承知でわいわいがやがや賑やかに
コッテリ ツヤツヤ アツアツの粉もんみたい。
わらっておどって、仕上げの笑いの花ガツオ。
あんたもおひとつ、さあどうぞ。
まあ今日はこんなもんにしといたろか。

さー、みんな、広島焼き、できたでーーーーーー

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テーマ : 今日のつぶやき
ジャンル : ブログ

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花ガツオに一言

僕は、結構、読解力のある方だと思っているのですが、ふするんさんの゛粉もん“に関する発言(そんなに多く知っているわけではないのですけれど)は、よく解りません。一度、感覚的ではなく、論理的な文章で書いていただけませんか。でないと、コメントの仕様がありません。

Re: 花ガツオに一言

まず、粉にするという行為がすごく知的です!
穀物を粉にすることで大量に保存することができるようになり、料理の幅も広がりました。
焼いたり、あげたり、蒸したり、ゆでたり、、、
パリパリ、カリカリ、フワフワ、ツルツル、、、
色や食感も様々。
なんて自由自在で想像力豊かな食べ物でしょう。

さて、粉もんにまつわる言葉をみてみると、、、、
「包む、つなぐ、からめる、のせる、はさむ、、」
粉を練り上げてつくった生地が、バラバラになりがちな具をひとつにまとめる役割、
野菜や肉など様々な要素からなる「具」をまとめて美味しく食べるための「皮」とよばれたり
「生地」とよばれたり、、、
つまり、コーディネーター的な役割をしていることがわかります。
さらに小龍包みたいに、液体のスープを閉じ込めることすらできるんです。
すごい包容力です。
ポーカーフェイスで素材の良さと味をひきたたせるクールさ。
やっぱり、粉もんにあこがれます。


> 僕は、結構、読解力のある方だと思っているのですが、ふするんさんの゛粉もん“に関する発言(そんなに多く知っているわけではないのですけれど)は、よく解りません。一度、感覚的ではなく、論理的な文章で書いていただけませんか。でないと、コメントの仕様がありません。

吹けば飛ぶような粉もんだが

枯れた心に 夜汽車が走るぜ
凍えた身体に 夜風が走るぜ

俺の人生 吹けば飛ぶような粉もんだが
粘って絡んで 吹き飛ばされねえ

浪花にしがみついてりゃ いいことあるさ
粉もん人生 明日はどこへ

---

演歌の作詞家になれますか?(笑)

気品

雨。二日酔い。居合の早朝稽古は、中止。

[粉]には、何のウラミもごさんせんが、何でもかでも一緒くたにしようという輩にゃ我慢ができねぇよ。その雑な精神性、味覚の錯乱、志の低さ、品のなさにゃ頭が下がる?ねぇ。生粋?のなにわっ子は、眉をひそめてらぁね。広島焼きなんてぇのは、なにわっ子が食うもんじぁねぇ。その訳が解らないだろう。昭和30年代初め頃に生まれたものまでだろうよ、まともななにわっ子の味覚をもっているのは。それ以降に生まれたもんは、味覚が狂っちまっているんだからよ、自分たちの味覚をまず疑わなきゃいけないよ。アンタ達のせいじゃねぇけどよ。コ-ラ、ファンタが入ってきてから、なにわっ子だけじゃなく、日本人の味覚は、メチャメチャになっちまったねぇ。

ところでよう、551の豚まんを、ナンバの蓬莱の本店で食ったことがあるかい。駅か、そこらの近くの551の豚まんとは別物だせ。
なにわっ子なら、手軽だからって、そんな偽物を食うんじゃねぇよ。


オット!加藤登紀子さんのダンナの藤本敏夫さんを思い出したぜ。藤本さんと初めて会ったのは、オイラが21、2の頃か、藤本さんがよう、反日共系全学連の委員長をやめられてからだな、徳大の学生会館だったかな。「明治維新は、土佐から起こった。日本の革命は、四国から起こる。」とか、何か訳のわからねぇこといってたねぇ。二度目は、江ノ島だったねぇ。千葉?の?川で、自然農園?かなんかやっててよう、アジア(世界)の飢えた人達を救おおうてんで、納豆を、その人達の食生活に根づかせようってよ、各地で納豆フォ-ラムをやったんだよな。オイラが、鎌倉にいた時、江ノ島で、それをやるってんでねぇ…。行ったら、30種類くらいの納豆料理が並んでいてねぇ、どれもこれも、品があって、うまかったねぇ。無料だつた。藤本さんは、いい男になってなねぇ。羽織袴でよう、背が高くて、ハンサムで、登紀子さんならずとも、男でも惚れっちまいそうだたねぇ。おお!ストレッチに行く時間だ、 この続きは、気がむいたらだな。

Re: 吹けば飛ぶような粉もんだが

NANDAさん、これに曲つけておいてくださいね。
次回のライブでご披露しましょう!


> 枯れた心に 夜汽車が走るぜ
> 凍えた身体に 夜風が走るぜ
>
> 俺の人生 吹けば飛ぶような粉もんだが
> 粘って絡んで 吹き飛ばされねえ
>
> 浪花にしがみついてりゃ いいことあるさ
> 粉もん人生 明日はどこへ
>
> ---
>
> 演歌の作詞家になれますか?(笑)

Re: 気品

おおおおお!濃厚ですな!
続きを期待しております。


> 雨。二日酔い。居合の早朝稽古は、中止。
>
> [粉]には、何のウラミもごさんせんが、何でもかでも一緒くたにしようという輩にゃ我慢ができねぇよ。その雑な精神性、味覚の錯乱、志の低さ、品のなさにゃ頭が下がる?ねぇ。生粋?のなにわっ子は、眉をひそめてらぁね。広島焼きなんてぇのは、なにわっ子が食うもんじぁねぇ。その訳が解らないだろう。昭和30年代初め頃に生まれたものまでだろうよ、まともななにわっ子の味覚をもっているのは。それ以降に生まれたもんは、味覚が狂っちまっているんだからよ、自分たちの味覚をまず疑わなきゃいけないよ。アンタ達のせいじゃねぇけどよ。コ-ラ、ファンタが入ってきてから、なにわっ子だけじゃなく、日本人の味覚は、メチャメチャになっちまったねぇ。
>
> ところでよう、551の豚まんを、ナンバの蓬莱の本店で食ったことがあるかい。駅か、そこらの近くの551の豚まんとは別物だせ。
> なにわっ子なら、手軽だからって、そんな偽物を食うんじゃねぇよ。
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> オット!加藤登紀子さんのダンナの藤本敏夫さんを思い出したぜ。藤本さんと初めて会ったのは、オイラが21、2の頃か、藤本さんがよう、反日共系全学連の委員長をやめられてからだな、徳大の学生会館だったかな。「明治維新は、土佐から起こった。日本の革命は、四国から起こる。」とか、何か訳のわからねぇこといってたねぇ。二度目は、江ノ島だったねぇ。千葉?の?川で、自然農園?かなんかやっててよう、アジア(世界)の飢えた人達を救おおうてんで、納豆を、その人達の食生活に根づかせようってよ、各地で納豆フォ-ラムをやったんだよな。オイラが、鎌倉にいた時、江ノ島で、それをやるってんでねぇ…。行ったら、30種類くらいの納豆料理が並んでいてねぇ、どれもこれも、品があって、うまかったねぇ。無料だつた。藤本さんは、いい男になってなねぇ。羽織袴でよう、背が高くて、ハンサムで、登紀子さんならずとも、男でも惚れっちまいそうだたねぇ。おお!ストレッチに行く時間だ、 この続きは、気がむいたらだな。
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スタジオ「わのわ」管理人、わのわカフェ店長のふするんです。身体表現活動家でもあります。よろしくね♪ 

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